四丁目の夕日』(よんちょうめのゆうひ)は、『ガロ』1985年7月号から1986年7月号まで連載された山野一による日本の漫画作品。山野一の初期の代表作にして初の連載作品であり、不幸が不幸を呼ぶ工場労働者の悲惨な環境と人間の負の部分を描く。 青林堂より1986年12月に単行本化されたが、現在も入手できるのは扶桑社による文庫版のみである。
16キロバイト (2,403 語) - 2018年4月4日 (水) 09:46



1 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:49:19 ID:y1v

ヤバすぎでしょ


(出典 pds.exblog.jp)





2 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:49:39 ID:v15

何がやばいんや


4 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:49:56 ID:y1v

>>2
全部


3 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:49:45 ID:Mgi

レビューしろ


5 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:50:11 ID:VK0

タイトルがもうやばい


6 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)21:53:40 ID:y1v

最初から最後まで徹頭徹尾1ミリも救いがないんや


7 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:10:47 ID:sEE

ぐっちゃんぐっちゃんだったんだろ?


(出典 asamegraph.sakura.ne.jp)


8 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:11:27 ID:aKV

ねこぢる草をすこれ


(出典 blogimg.goo.ne.jp)


9 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:12:19 ID:AXf

誰も救われない物語
最後でちょっと救われたんかな


(出典 mandarake.co.jp)


10 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:13:49 ID:tr1

最終回が皮肉だった希ガス
まだまだ人生これから、がんばれ主人公(笑い) みたいな感じ


13 名無しさん@おーぷん :2018/12/15(土)01:26:06 ID:ebI

>>10
ナレーションと絵が情景描写がちぐはぐすぎる


11 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:14:26 ID:qq4

100まんえんくらいするんだろぅ?


17 名無しさん@おーぷん :2018/12/15(土)01:32:12 ID:ebI

>>11
まいごのまいごのまいごのまいごの


12 名無しさん@おーぷん :2018/12/14(金)22:14:29 ID:AXf

主人公の親友が一番勝ち組の模様


14 名無しさん@おーぷん :2018/12/15(土)01:27:17 ID:ebI

>>12
立花くんと三平くんが唯一の救いやったかもしれんな
パッパもいろいろ事情あるとはいえ大概毒親やし
まああの時代の親ってあんなもんなんかも知らんけど


15 名無しさん@おーぷん :2018/12/15(土)01:27:54 ID:sia

怒りと嗤いに満ちた作品


(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


16 名無しさん@おーぷん :2018/12/15(土)01:31:35 ID:ebI

最終回の立花、恭子、たけしの老後の充実度が綺麗にそれぞれの元の家柄に相当してるのほんと冷たすぎる
貧乏人はなんぼ努力してもどうにもならんのやでって感じで





こんな感じの漫画だったのか…

3丁目の夕日風なのかと思ってた。